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クラウドエコシステムズ株式会社

AI-Driven Development

同じ予算で、
開発量を増やす。

人数を増やすのではなく、AI駆動で。国内のエンジニアが、日本語のまま、同じ時間帯で開発します。2007年からシステム開発、インフラとセキュリティを本業にしてきた会社です。

Issues

このような課題は
ありませんか

ひとつでも当てはまるものがあれば、そのままお問い合わせください。どこから手をつけるべきかの整理からご一緒します。

Category 01

サービス・開発

自社に最適化した独自のクラウドサービスを使いたい

業界特有の業務に合わせた管理画面、既存の SaaS では競合他社と同じになるため差別化要素が欲しい、自社ブランドでの SaaS 提供 など

要件定義 + 本開発

作りたいものは決まっているが、実現方法が分からない

「AI で問い合わせ対応を自動化したい」「顧客データを分析するダッシュボードを作りたい」など

DXコンサルティング・要件定義

ノーコードやローコードツールでは対応できない独自仕様の開発が必要

他システムとの API 連携、特殊な認証フロー、大量データのバッチ処理 など

要件定義 + 本開発

Category 02

既存システム

アイデアをシステムとして実現したい

社内の業務改善ツール、新規ビジネスの MVP(最小実用製品)構築 など

要件定義 + スターター

古くなったレガシーシステムを最新化したい

オンプレからクラウドへの移行、古いフレームワークからの脱却、UI/UX の刷新 など

AI駆動開発 + クラウドインフラ

不具合が頻発しており、安定運用させたい

パフォーマンス改善、エラー監視の整備、コード品質の見直し など

クラウドインフラ構築・運用

Category 03

人材・体制

開発エンジニアが足りない

採用が追いつかない、外部に任せたいが品質やセキュリティ、進行のしやすさが不安 など

AI駆動開発(本開発 / 引継ぎ開発)

セキュリティ・クラウド・AI など新技術に対応できる人材が社内にいない

AWS / Azure の最適設計、生成 AI の業務活用、ゼロトラストセキュリティの導入 など

クラウド技術支援 / セキュリティ対策支援

主力サービスの開発担当者が高齢化・退職するリスクがある

仕様書のないレガシーコードの引き継ぎ、属人化からの脱却 など

AI駆動開発

Approach

上流エンジニアが
要件定義から担当します

「何を作るべきか」が固まっていない段階からでもご相談ください。DX の方針づくり、業務の棚卸し、要件定義までを、コンサルタントではなくエンジニアが担当します。ご担当者に代わって進めることも、隣で支援することもできます。

つくれる人間が要件を書くので、実現できないものを要件に入れませんし、費用と工期を早い段階で読めます。要件定義を別会社に出した結果、開発フェーズで大きく作り直す ── という手戻りが起きません。上流から本番まで同じチームが担当します。委託契約でお受けし、リモートでの対応を中心に進めます。

01

何を作るかを決める

DX の方針づくり、業務の棚卸し、要件定義。支援も代行も承ります。

02

動くものをつくる

そのままAI駆動で実装し、レビュー・テストまで通します。

03

本番に載せる

インフラとセキュリティは本業です。その後の運用業務もご対応可能です。

Menu

AI駆動開発の提供メニュー

新しく作る場合は、要件定義で範囲を決めてから本開発に進む流れが本流です。まず小さく試したい場合はスターターから。すでに動いているシステムをお持ちの場合は、引継ぎ開発が入口になります。

01

DXコンサルティング・要件定義

何を作るかを、決めるところから。

業務の棚卸し、システム化範囲の決定、要件定義書の作成まで。ご担当者に代わって進めることも、隣で支援することもできます。実装するエンジニアが担当するので、費用と工期を早い段階でお伝えできます。

1〜3か月

02

スターター

最初の1件を、リリースまで通しで。

要件定義から実装、リリースまでを1件通して担当します。小さく始めて、進め方と品質を確かめていただくためのメニューです。

3か月程度

03

本開発

決まった範囲を、まとめて作り切る。

要件定義で確定した範囲を、設計から実装、リリースまで一括してお受けします。基幹システムや主力サービスなど、規模の大きい開発が対象です。AI駆動を前提に見積もるので、同じ金額でも通常より広い範囲をお引き受けできます。

6か月〜

04

引継ぎ開発

動いているシステムを、止めずに引き継ぎます。

貴社の既存システムの開発を引き継ぎます。優先度の高いものから継続的に要件定義と実装を進めます。開発をまるごとお引き受けするメニューです。貴社側で開発要員を確保する必要はありません。

3か月〜(月額)

05

内製化支援

貴社自身が、AI駆動で開発できる状態に。

エージェント運用環境(指示書・スキル・MCP 連携)の設計・構築と、利用ガイドラインの策定をセットで。ガイドラインは情報処理安全確保支援士が担当します。

1〜2か月

Why us

システム開発からインフラ、セキュリティまで。
ひと続きで担ってきた会社です

AI駆動開発をうたう会社は増えました。違いが出るのは、つくったあとです。

01

国内で、人数を増やさずに

人を採れない、あるいは単価的に増やせない ── その制約への答えが AI駆動開発です。日本語で、同じ時間帯で、国内のセキュリティ基準のまま、開発量だけを増やせます。

02

本番運用まで、同じチームで

できあがったものを本番に載せるには、インフラ・監視・可用性の設計が要ります。2007年からそこを本業にしてきたので、「動いたが載せられない」で止まりません。

03

仕様書のないコードも読めます

コードの読解とドキュメント化は、AI がいま最も確実に成果を出せる領域です。レガシー刷新や属人化の解消は、AI駆動でこそ現実的なコストに収まります。

04

セキュリティを、あとから考えない

情報処理安全確保支援士が最初から入ります。生成物のレビュー体制も、機密情報の線引きも、設計段階で決めます。AI活用でいちばん止まりやすいのがここです。

Foundation

本番まで持っていける理由

2007年から続けている3つの領域です。AI駆動開発と切り離して、単独でもご依頼いただけます。お問い合わせからご相談ください。

クラウドインフラ構築・運用

AWS CDK / Terraform によるコード化を前提に設計します。構築後の運用代行まで一気通貫。

クラウド技術支援

AWS / Azure / Microsoft 365 の構成提案から初期設定、社内展開まで。他サービスからの移行にも対応します。

セキュリティ対策支援

リスク評価・規程整備・IDaaS / MDM / EDR の導入と運用。中小企業の実情に合わせて落とし込みます。

Works

主な実績

守秘義務の範囲で、業種と内容のみ記載しています。

業種内容領域
システム開発・販売会社エネルギー業界向け基幹システムの開発Development (AI-Driven)
ゲーム会社販売管理システムの開発・運用保守Development
通信事業者AWS ECS によるコンテナ実行基盤の設計・構築Infra
大手保険会社クラウドOCR基盤およびSSL認証局環境の構築Infra
大手化学メーカーAWS インフラの設計・構築Infra
放送局番組サイトのクラウド間移行Infra
電気部品製造Microsoft 365 のセキュリティ設定・運用・インシデント対応Security
建設会社情報セキュリティ規程12種の策定とタスク一覧の作成Security
開発会社Azure Virtual Desktop 環境の構築・Azure DevOps 技術支援Support

Certifications

主な保有資格

設計・実装を担当するメンバーが保有しています。

Security

情報処理安全確保支援士

登録セキスペ(国家資格)

AWS

AWS認定資格

アソシエイト/プロフェッショナル

Microsoft

Microsoft関連認定資格

Azure/Microsoft 365

まず、現状を聞かせてください。

「何から手をつけるべきか分からない」という段階でも構いません。ご相談は無料です。3営業日以内を目安にご返信します。

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